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レバレッジ特許翻訳講座が「リブランディング」したらしい

オピニオン
Moraine Lake in Banff National Park - Canada

「レバレッジのオッサン(老害)」が主催する「レバレッジ特許翻訳講座」については、全く情報を追っていなかったのですが、最近確認したら、「2025年10月末で完全クローズ」となっており、今は「新たな講座」が始まっているらしいですね。

今は、「Divergent・構造アーキテクト養成講座」という名前になっているようです(相変わらず、livedoorブログを使っていて、ゴミのような記事で10年前と同じことを延々と書いているようですが)。

 

また、レバレッジ特許翻訳講座の公式サイトも、「レバレッジ特許翻訳講座」で検索するとトップに表示されますが、クリックすると403エラー(アクセス権限なし)と表示されてしまいます。

 

結局、ただの保身でしょうね

サイトを見る限りでは「発展的解消」という名目になっていますが、「10月末で終わり」というタイミングが、私がこちらの記事で、レバレッジのオッサンと浅野正憲の関係を曝露した時期と重なり合うんですよね。

翻訳詐欺講座の元凶は、レバレッジのオッサンですよ

 

これまで、あれだけ講座ブログやYouTube、Twitterなどで「詐欺講座叩き」をしていたのにもかかわらず、こちらの曝露記事を出した途端に、公式サイトのアクセス権限すらなくして「リブランディング」に走った、というのは、単なる保身でしかありませんね(断言します)。

 

さすが、生き恥と呼ばれるにふさわしい人生を送っている方なだけあります。

 

上のリンク先の記事でも書いていますが、翻訳詐欺講座の先駆けとなった浅野正憲を輩出したのは、「レバレッジのオッサン」こと秋本圭司であることは事実ですから、皆さんは決して、その因果関係を忘れないでくださいね。

 

こちらの記事で、エラそうに「弁理士資格があっても稼げない人、翻訳者に転向しても稼げない人」とうそぶいていますが。

 

弁理士資格を持っていない人間が、何を上から目線でエラそうに語っているのか。

 

「人生は積分値」と、秋本ご本人が講座動画で言っていましたが、大した積分値も得ることができなかった秋本本人が、スペックでも収入でも人生の質でも勝ち目のない、プレーヤーとして、あるいはマネージャーとして、国益に適う仕事をされている弁理士さん、及び、知財実務に従事している他の職種の方々(翻訳者、事務、サーチャー、知財弁護士、図面担当者、特許技術者、中小企業診断士など)に対して、ネットでイキリ続けるのは止めていただきたい。

 

10年前にも、講座受講生(お試し受講生?)の方のブログで指摘されていましたよね。

 

「匿名を盾にした低俗な煽りなどは不要」であると。

「自分の利益を優先すると、痛いしっぺ返しがくる」と。

 

あのとき、エラそーに講座動画で、浅野正憲をこき下ろした結果が、現状なわけです。

 

それを見て見ぬ振りをして、他人を装って生き続けることは、恥ずかしいことだと思いますね。

 

まあ、そもそも「恥」の概念も分からなそうなレベルの知性の持ち主でしょうから、ここで書いていることを読んでも、理解出来ないでしょうが。

 

世の中のためにも、このような恥のような存在は、とっととこの世から消えてなくなってほしいですね。

 

 

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