ショパンの生家(ジェラゾバ・ボラ)はこんなところでした

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というわけで、ショパンの生家があるジェラゾバ・ボラに行ってきましたよ!

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ジェラゾバ・ボラまでローカルバスで行く方法はこちらの記事に詳しく書いているので、ご覧下さい。

 

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で、ショパンの生家がどんなところだっかというと…

入口はこんな感じ。

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で、博物館と庭園があるんですが、これらを合わせて入場料が23ズロチ。

しかも、水曜は入場料無料です!僕は当然、それを狙って行きました(笑)

ちなみに、休館日は月曜日。間違っても月曜には行かないようにしましょうね!

庭も思っていた以上にスケールが大きくてびっくりしましたよ。

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あと、ショパンの音楽が流れていて、庭にいても場所によっては聞こえます。これはこれで、すごく贅沢な時間ですよね…。

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つーか、普通に池もあるし川も流れているし、どんだけゴージャスなんだ、って感じでしたよ。もっとも、かつてショパンが暮らしていたときはここまで綺麗ではなくて、博物館を作るときに色々と設計したようですけどね。

 

そして、これ↓がかの、ショパンの生家。

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中にあったピアノ。

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といっても、この建物も、1960年頃に再設計されて屋根の高さが変わったようですが…。

 

僕は平日の10時前に到着して11時過ぎに出て行きましたけど、10時前はさすがに人は多くなかったですね。見て回って11時前に戻ってきたら観光客も増えていましたし、学校の校外学習?で来ている子ども達もいました。そりゃめちゃくちゃかわいかったですよ…。

 

あとはお土産屋さんもありました。カップとかキーホルダーとかがありました。もちろんクレジットカードも使えます。

 

ワルシャワからは遠いですけど、本当に田舎でのどかですし、行ってみる価値は十分にありですよ。

 

また、ワルシャワにあるショパン博物館にも是非足をお運び下さい。

ワルシャワ・ショパン博物館へのアクセス方法と楽しみ方!

 

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ブログ運営者について

こんにちは、たつやです。フリーランスとして翻訳業やコンテンツビジネスに取り組んでいます。 ある程度場所に縛られずに仕事ができることから、2016年から2017年にかけて、ポーランドでワーキングホリデーを使って生活をしていました。2018年の4月からはハンガリーでワーキングホリデーを使って生活をしています。 このブログでは、ポーランドやハンガリーの生活情報、そしてヨーロッパ各地の旅行情報などを主にまとめています。このブログを通して、あなたの海外生活や海外旅行がより実り多きものにして下さいね。

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